企業再生の現場で、

誰をリーダーにするかのアセスメントで

選ぶべきは、意見がはっきりしていて、

右か左かをはっきり言う人。


社内のみんなが

「この人がいいんじゃないか?」

という人ではない。


社内のみんなが「この人がいい」というのは、脅威にならない。みんなにとって脅威にならないのは、何も決められない人。


これは常々思う。

「いい人」と言うのは結局は「どうでもいい人」


リーダーとは「刃の先」という意味もある。


ものごとは戦略の前に、

「誰をバスに乗せるか」

が大事だと言われるが、


最近は


「誰をバスから降ろすか」

「自分がいつバスから降りるか」


も考えなくてはいけないことも多い。


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