今日の日経9面に「経営の視点」で、社会的に意義のある事業を見い出し、経営を行っている企業家が日本の経済活力の源泉になっていくという記事があります。

この中で
星野リゾート星野社長、オイシックス高島社長、GREE田中社長、グロービス堀代表
には、仕事、学校関係でお会いしたことがあり、この事業を行うことの意義、意味を非常に熱心に語っていただいたことを覚えています。

地域再生、農業、IT、教育 とフィールドは違いますが、どの社長にも共通しているのは、「やってはいけないこと」決めて徹底しており、常にメッセージを発信していること、そしてブれないこと。

公益だけでは嘘っぽく、私心だけでは人はついてこない。
そんなバランスを保ちつつ事業を行うことの難しさを
最近少しずつ、解ってきたつもりではありますが、
この4社長に学ぶところは非常に大きいのかと。

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