えっと、ナノキャリアですが、想定発行価格25000円でしたが、仮条件が、20000円~23000円で、公募価格も下限の20000円です。

やっぱりこの時期投資家需要集められなかったようです。 
バイオだけでなく、マンションのモリモトも同様です。

主幹事の野村はvaluation固めなんですが、更にそこから、20%ダウン。となると当初のフェアバリューの半分で、資金調達額に影響でるかもしれません。

当面3/5の初値に注目しましょう。 

あえてコメントはしません(笑)